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一流にふれる大切さ、

time 2016/08/23

一流にふれる大切さ、

実は今、梅田にある
「ザ・リッツ・カールトン大阪」からお届けいたします(笑)。
「ザ・リッツ・カールトン大阪」は初めて宿泊するんですけど、
すごくアクセス便利っすね。

大阪駅から5分くらいなんで。。。
いつもは、送迎する側なんで、電車では初めてです。

今日は常連のお客様より、ご招待いただきました。
ありがたいことです。

あと、スタッフの対応最高に良いし、
高層階からの眺めも奇麗なので、お勧めいたします。

さすが、ホテル王であるセザール・リッツ氏の
サービス哲学を受け継いでいるホテルグループですね。

世界的に有名な旅行誌「トラベル+レジャー誌 ~T+L500世界の
ベストホテル2006~」でも日本国内最高得点を獲得していますしね。

まぁ、全国トップクラスのホテルってことですわ。
あと、リッツ・カールトンと言えばクレドでも有名です。

クレドとはラテン語で「志」「信条」「約束」を意味する言葉で、
従業員がこれを記したクレドカードを持ってサービスを提供しています。

リッツ・カールトンはクレドについて以下のように述べています。
『リッツ・カールトンはお客様への心のこもったおもてなしと
快適さを提供することをもっとも大切な使命とこころえています。

私たちは、お客様に心あたたまる、くつろいだ
そして洗練された雰囲気を常にお楽しみいただくために
最高のパーソナル・サービスと施設を提供することをお約束します。

リッツ・カールトンでお客様が経験されるもの、それは感覚を満たす
ここちよさ、満ち足りた幸福感そしてお客様が言葉にされない願望や
ニーズをも先読みしておこたえするサービスの心です。』

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某社長が
よくこんなことを言っていました。

「貧乏人ほど高級ホテルに行った方がいいんや!」

って。

普通の人が聞いたら、
「何のこっちゃ」っていう感じかもしれませんけど。

その社長さん曰く、

「貧乏人ほど一流に触れるべきだ!」

と。

その理由は、一流に触れることが日常化しているお金持ちよりも
普段の生活では一流に触れることがほとんどない貧乏人の方が、
一流から吸収できることが限りなく多いからだそうです。

それで、様々な一流なモノに最も簡単に触れることができる場所
こそが高級ホテルってわけです。

どうやら、一流のサービスを受けたり、一流のモノを使用してみたり、
一流の食事をしてみることこそが、成功するための近道になるみたい
なのです。

その社長さんは、さらに、

「“一流の人と同じ空間を体感する”ということが何よりも大事や!」

と言っていました。

つまり、成功するためには成功者から学び成功者を真似るのが一番早い
    
とのことらしいです。

もし、あなたが成功したいと思うなら、すでに成功している人と
できるだけ多く関わることができれば最速で成功できる可能性が高いです。

深く成功哲学やビジネスノウハウを学ぶとなると億万長者だとしても
人を厳選して選ばないといけませんが付き合うと言う意味では
どんどん億万長者との付き合いを増やせた方がベターです。

と、大、親友が言ってました。

でわ、

down

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